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グルコサミン

歩いたり時間が無くて歩かなかったりする日々ですが、膝関節はややよくなってきたようなそうでないようなそんな感じ。歩くこと自体も止めた方が良いのかも知れないけど、まぁこの程度でダメになるならそんな糞膝いらねぇっ!!!
いや、いります。困ります。

ということで関節にいいらしいかもしれないグルコサミンもがりがり飲んで?食って?いるのですが、これはあれだ、砂糖の入っていないまずいラムネ菓子。感じがそれに似てる。大きさ的にもそんくらいだし。

それはともかく、女神転生オンラインなるものをやったりやらなかったりしていたのですが、ひさびさにやってみました。あんま変わってねー
サキュバスが合成で作れるようになってると信じてたのに。裏切られた。
基本的にアクション系だけど、わりとまったり風味だから嫌いじゃないのに何かいまいちだ。装備とかさっぱりふえてねー。三日月の具足のミニスカストッキング?だけが友達だ。
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テーマ:メタボと戦うオヤジ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

よくよくみると

読みづらいしインターフェースもいまいちなブログだなと思った。日付はカレンダーのように7日区切りで段変えしてる方がいいし、記事に時間も記入されている方が良い。色なんて全く考えないでてきとー設定だし、読みやすさとかきにしてねーしー。

昔は人様はともかく、自分はこういうのはゆるせねぇ!とか思っていたのだけど、歳とるとわりとどーでもよくなるというかー

テーマ:日記 - ジャンル:日記

マブラヴ

オルタネイティヴじゃないマブラヴ。やってない方。

インストールはしたんだ。だがしかし、いまいちやる気がでねー! 別につまらなそうとかそういうのじゃなく何て言うか、ゲームやるためのパワーが足りねぇ!

みんな、おらにえろげーやる力をわけてくれ!!

テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

おっさん、健康補助食品を買うの巻

仕事の終わった後に30-50分程度走っていたわけですが、やっぱり膝関節が痛い。やはりどうも筋力もない者がいきなり走るというのは無謀なようだ。
某巨大掲示板でそんな書き込みをしたら歩くところから始めるのがベストっぽい。30越えるとこれだけ体の動きが違ってくるとは。ショックである。

ということで、運動は続けるとして、いつまでもだらだら待つのも嫌、というか、割と走るのが楽しくなってきたのでそういう関節痛によさげな健康補助食品という物に手を出してみた。
何やら「コンドロイチン硫酸」とか「グルコサミン」なるものが良いという書き込みがあった。
こりゃ薬屋さんにDASH!

正直、この手のものは一切関わり合い無く生活してきたし興味も全くなかったので商品棚見て驚いたが高いのね。30日分で2000円とか全然普通っぽい。1日100円って考えれば、ってのもあるけど、2品目買えば5000円近いってのはさすがに抵抗があるってもんよ。
ってなことで、どっちがいいのかわからないけど、微妙に安い方だったアサヒのグルコサミンってのを買ってみた。1580円也。たけーよ! やっぱ抵抗あるわー。


Wikipediaによると
やはり関節にいいものとされているらしい。これで早いところ膝が治って走れるようになれば安い物だ、と思っておくことにする。

飲んでみる。
結構粒でかいな。
一日六錠か。
漢ならまとめて一気飲みよ!
喉に引っかかった。
馬鹿だった。

テーマ:メタボと戦うオヤジ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

安全第一

車に乗ってるとどうも最近、一時停止の交差点を直進、または右折するときに左から来る車が見づらいというか何か危ない、というシチュエーションが多いというか、今週3連チャン。一度は本当にぶつかりそうになったけど、左から来た人がうまく止まってくれたから難を逃れたという感じだった。助かった。本当にありがとうであります。
そこまでいかなくても、動き出そうとして急停止ってのが2回。けんのんけんのん。
注意力散漫なんだろかー。
一人で自爆はてめぇだけの問題ならいいとして、人様に迷惑かけてしまう事故だけは起こしたくないものだ。ほんと気をつけなきゃなー。

とか思う今日この頃なわけですが、このブログ、最初はアニメやらゲームやらオタク文化をだらだら書こうかと思っていたような気がしていたけどあんまり書いてないな。
しかし、ブログタイトルの赤でスタート黄でダッシュってのも天才バカボンのOP曲からとったもので内容もそれっぽいからまぁいいやということで。

「ぼくらの」7-10話を見るの巻

なかなかに中学生あたりの青臭いストイックさの表現がいいなぁ。前も言ったけど世代の違いによる違和感自体もあるんだけど、あの時代はやっぱりなんだかんだでストイックな時代だったなぁとは常々思ってるし他の人の話からも感じることは多々ある。
端的に言えば、どうでもいいようなことで自分に厳しく、それをもって自分を納得させるって感じかな。
漠然としまくりだけど、何となく同意ってな感じに思ってる人も多いと信じたり信じなかったり。

なんでアニメの内容ではなくそんなことを思ったかというと、走るのを再開したらそんなことを考えてしまったからなのですよ。また膝関節が超痛くなるのも嫌なのでそんなに走ってるわけじゃないけど、こんなに走るのは部活動やってた中学校以来だから当時どんなことを思って走っていたのかうすーく思い出したりもする。特に体力の限界が近くなると。

部活だりーなーとか、部活無い学校はいいなぁとか、ゲームボーイのテトリスやりてぇなぁとか、今思えば信じられないが、女子生徒を見てこんな奴らと付き合いたいなんてやぼったいだけで面倒なだけだよなぁとか、同じ走ってるだけなのにどうして速い奴とこんなに差が付くんだろうなぁとか、でもSEXしてえなぁとか。
そんなことを思いながら、誰に言われたわけでもないのにペースを上げてあそこまで走る、とかそんなのもやってたなぁと思い出してやってみたりするものの、さすがに体がついていけないことこの上ない。ダッシュでもしてみようものなら全身のバランスの取り方がよくわからなくなって転びそうになってみたり足がもつれたり何故か腰が痛くなったり。
原因はおっさんというより、単に運動不足だけど。

ま、そんなことを思い出させてくれる「ぼくらの」はなんかいいっすね。あのこっぱずかしい時代の青臭さを臆面なく表現できてると思うなり。

なんだこの文章は!
分かった、今後、自分の書く文は一発書き、訂正無し、絶対に読み返さないと決めた。面倒だし。

というかわりとそうだったけどな!

テーマ:ぼくらの - ジャンル:アニメ・コミック

おっさん、水虫になるの巻

ジェネレーションギャップとか言ってる場合ではなかった。ついにどこから拾ってきたのやら足に水虫らしきものが。かゆいしただれ気味だし多分水虫だろうと。こりゃ本格的におっさんっぽくて何よりだ。
しかし、ほっておくわけにもいかず、薬屋さんで水虫薬を買ってくることにする。何か2500円位するものから800円程度までピンキリなご様子。とりあえず本当に水虫かもわからないという微妙なあたりも考慮し、一番安かった798円のスプレータイプのものを買ってみた。安くても大塚製薬という大御所だから効かないわけが無かろうて。
そして後の世で言う水虫ジェノサイド大作戦が幕を開けたのであった。

ジェネレーションギャップ

歳が増えると思うこと。年齢格差。やっぱり違うだな、時間の感じ方が昔とは。

例えば10年前のヒット曲を聴いて「懐かしい」と思うか「前聞いたけど古いというほどでもない」と思うかの差は年齢であろう。
http://www.hitsong.jp/year/y1997.htm
その10年前のヒット曲一覧。

これを見るに自分は、全然最近の曲じゃん、としか思わないのであります。普段CDをあまり買わないし、買っても今中森明菜や東京パフォーマンスドールの中古CDを掘り当てて喜んでいるタイプの人種だからというせいもありますが、それとは別にやはり年齢によるものというのが一番大きいと感じるわけですよ。
例えば自分にとってさらに10年前のヒット曲、
http://www.hitsong.jp/year/y1987.htm
ここら辺に来てやっと懐かしい、という感じ。それでも若干新しい感じかな。多分1985年になるとほぼ懐かしいになる。ここら辺が自分にとってはボーダーラインなようだ。
私は大学生時代の90年代中頃に80年代ポップスファンとなってよく聞くようになったんですが、その時感じていたのは10年前の曲は懐かしい、という感覚。

これらのことから、年齢差のある者同士が会話をする際、特に「10年前は~」という会話に於いて、それぞれに世代係数を掛ける必要があると強く主張したいわけです。その「10年」は20代にとっては凄く昔で50代にとっては割と最近と感じているようです。

この差を埋めるためのものが世代係数。これを付加して考慮することにより世代の違う者同士にとって10年という絶対時間を5年、あるいは20年と相対時間で感じさせジェネレーションギャップを解消しようと言うことであります。

で、その係数ですが、よっぱらいなので難しいことはよくわかりません。そーいや以前何かで読んだなぁ。大学か何かの研究で人生の中間地点とはいつか?というものを。それによると日本人の感じる人生の中間地点は19歳だそうな。
若い頃は色々覚えたり新たな出来事があるから時間を濃密に感じ、年齢を重ねて仕事や家庭が安定すると日々の生活に変化が少なくなり時間が圧縮されて感じるみたいな。

なにか

気がつけば一週間さぼりとか普通ですよ。あたぼうですよ。そういう歳ですよ。

何となく膝の痛みが無くなってきたからまた走ろうかなとか思ったりしてるわけですが、まだちょっと痛いから来週あたりを目処に再開と目論んでみよう。
今度は芝生の上を走ろうかな。おら的には土の方が走りやすいんだけど、どっちが負担少ないんだろう。微妙だ。ダビスタだと芝でも負担でかいしなっ。

マブラヴ オルタネイティヴ

マブラヴ オルタネイティヴは一度終わらせたけど一度だけでは勿体ないなぁというか一作目のマブラヴやってないからそれやってからもう一度やろうかなぁとか思ったり。

数日前、最後の方が引っ張りすぎみたいなことを言ったけどあれはあれでいい気がしてきた今日この頃。でもその前あたりにもっと割り切った行動をしていればなぁ。メリハリ付いたのになぁ。勿体ないなぁ。

とはいえやっぱり面白かったんだなぁ。おらはどうもこういう「追いつめられた人類が何をするのか目ぇかっぽじってよぉく見やがれ」みたいな話が好きらしい。
映画で言えば「インディペンデンスデイ」。凄く好き。もうどこを切ろうがハリウッドそのもの。頭の悪いご都合主義からアメリカは最高という見せ方まで完璧、とそれはいいとして。
アニメで言ったら「トップをねらえ」。絶対無敵のガンバスターで宇宙怪獣をばっさばっさと倒すも数には勝てず銀河毎ブラックホールに飲み込ませるとかスケールがでかすぎるあたりとそれでも最後は努力と根性というあたりが最高だ。
ゲームなら「ガンパレードマーチ」。というか、マブラヴはガンパレのオマージュ的なものと言える気がしなくもないなぁ。

基本的にはどれも、宇宙から強大な外敵がやってきて地球が人類が大ピンチみたいな話なんですが。
ストーリー的には、手も足も出ない膨大強大な敵に甚大な犠牲を強いられながらも立ち向かい苦難の末に勝利するってな感じでもう決まったパターンがあってあとはどう味付けするかってなもんなんだけど、おらはこのパターンが好きってことなんだろうなー。
ってか、激燃えですよ。やっぱり日本人的には忠臣蔵とか自己犠牲を顧みずに本懐を達成するところを見て泣くのがスタンダードってことで。
何かとりとめが無くなってきた。さすが芋焼酎。

テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

ぼくらの1-6話

「ぼくらの」なるアニメを溜めていたので見てみた。6話くらいまで。

メインキャラ達が中学一年生ということで、良い感じで厨房くさい葛藤や感情が出ていてよさげな感じだなぁ。
地球を救う戦いの代わりに自分の命を失う、しかも不可避、もちろん強制という理不尽な状態におかれる前提になっていることによってその感情を一層引き出している感じがするだす。
そこら辺が自分の厨房時代やその時代と変わらないで今でも捨てられていない情けなさ全開の思考とかなかなかにずしりとくるものがあったりなかったりする微妙な乙女心。

にしても最近の中学生ってえっちするのしないのって、進んでるのね。おっさんショック。別にこのアニメ見て思ったわけじゃないけど、他のTVやサブカルチャー的な分野で最近特に目立つ。っていうか、こういうメディアによって加速されているのは確かだけど。おらの時からそういう傾向はあったけど、今ほどじゃない。というか傾向自体は昔からあるんだとは思うけど。
にしても煽りすぎな気もするなぁ。しかし、少子化が順調に進行中であるからそれもまたいいのか、と思わないでもない。こういう文化はなるようにしかならないからねぇ。青春しまくるがいい。

おっさん、膝関節が痛いの巻

まだ両膝関節が痛いでやんの。
何か変なことになるのも嫌なので今日は走るの頓挫。やっぱりいきなり走ったからかなぁ。5km程度なら何とかなるだろうと思っていたけど甘かったようだ。
だがしかし、俺ブートキャンプ的には計画自体を頓挫させるわけにはいかないので腹筋や腕立て伏せあたりでエネルギーの無駄遣いも検討するべきか。上半身の筋肉ないしなー。
っても走ること自体なかなかよさげにはなってきた。日が沈む寸前あたりの町営グラウンドは俺様独占状態でへっぽこ走りでも全然他人の目を気にすることもないぜー。
しかし、膝が痛いから走るのはちょっと様子見。

テーマ:ダイエット - ジャンル:ヘルス・ダイエット

おっさん、えろげーをクリアするの巻

ま、実質えろげーじゃないんですけどね。

マブラヴオルタネイティヴ。

前述したとおり、ストーリーの自由度と商業的な意味で18禁ジャンルにした感じだからえちぃシーンとかほとんどなっしんぐ。
クリアまでに丁度一週間くらいかかったんですが、なかなかお話が面白かったと思うだす。ストーリーとか割愛。めんどいし他にいくらでも書いてる人いるだろうから。

Google先生で評判見てみると発売延期と同社の既存キャラの扱いに対する罵詈雑言が目立つようですが、発売1年以上後に遊んでるうえに普段えろげーには触れもしないから何の問題もなっしんぐ。

お話が人類の存亡を賭けた戦い、JAM Projectが歌ってる、メカデザインには吉成鋼がいる、ってなことで割とロボットアニメ好きとミリタリー好きと天下国家を語るのが大好きっ子には割と受けはいいんじゃないかと思ったりする。
あと量子物理学絡みの話でもあるから平行世界なお話とかアニメのノエインなんかが面白かった人とか。

別に評論家気取る気もないから文句付けるわけでもないけど、テンポは悪かったなー。主役の心の成長が三歩進んで四歩戻るくらいの勢いだし、他キャラと会話が終わってさぁ次へってなりそうなところで大抵引き留めてまただらだら話し始めるし。
もう主役の心に整理ついていることだと思っていたら「え?」とか「でも」とか言い出すし、その最たる物が最終決戦場面での踏ん切りの悪さ、しかもやりとりが冗長すぎてすっかり感動が冷めてしまったぜよ。

えろげーの主役が優柔不断でぐでぐでするのは伝統なのかもしれんが、この話の少なくとも最終決戦までそうだったのは勿体ないというか残念無念じゃった。せっかくJAMも歌ってるんだしストレートな熱血攻撃でいいじゃないかと。話作った人、ひねくれすぎだぜこの野郎。

ま、でも面白かったのは確かだなー。制作期間5年?とか元取れてるのかね。そんな期間作ってたら億単位の開発費だろうに。よーしらんすけど。こういう面白い物には儲けてまたいいもん作って欲しいもんだ。

アニメ化とかないんすかねー。2クールものでかなり良い具合にまとめられると思うんだけどなー。今月だったかにこのゲームのファンディスク発売とかそういうの見たしメディアミックス展開してみるみたいだからちょっと期待あげ。

テーマ:美少女ゲーム - ジャンル:ゲーム

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