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Twitter使ってて思うことの巻

何か色々文句言ったことがあるような気がするけど、ぼちぼち使い出したTwitterですが、いまだに何言っていいやらという感じはするし、全く分からない風習や馴染めないこともちょいちょいあったりはします。

いくら短文縛りとは言え、過去のログから文章の前後を見ても何を対象にした発言なのか分からないのは、ちょっとなんだろう、という感じがする。恐らく、自分がフォローしている何らかのツイートに対するレスポンスなのだろうが、リツイートではない為、本人以外は意味をなさないことが多い。とはいえ、記録として見ることを一切排除すれば、或いは今の状態に対するレスポンス以外どうでもいいならそれでいいのか。

語尾の「奴」。「○○終わり奴www」といった感じで見かけるものの、本来の文法、用法からは読み方すらわからない。やつ、なのか、ど、なのかはたまた別なのか。また、奴という語から対象は第三者のようで基本的には自分が対象っぽい雰囲気。「語尾 奴」でぐぐってもノイズが多くてわからん。最大の疑問は終止形ではなく連用形に奴を付けるっぽいこと。なぜだろう。用法的に同じと思われる、語尾に「マン」を付ける風習も見かけるが、これの同類と見るべきなのだろうか。そして使っている人はそこら辺を理解して使っているのだろうか。雰囲気で使っているだけなのだろうか。

無言フォーローが失礼であるような風習。これは多分多数派ではなく一部の人なのだと思うけど、無言フォローが失礼だと考える風習があるようだ。フォロー時に一言言えるようなシステムであるならそれも理解できるものの、むしろいちいち何か喋ってフォローってのはむしろ相手に返答という面倒やフォローバック等のようなレスポンスを半分強制しているようにも感じる。よって礼儀正しいようで、実は図々しいな、と思ったりする。

お気に入り。未だに利用方法がわからん。基本的には簡易ブックマーク代わりなのかな、と思ったりしたけど、分類できないようなので数が増えると使い物にならないような。解除できるところにポイントがあるかと思ったりするけど、いちいち外したりするのも手間なのでそういう目的でもなさそう。となると、自分用というよりは相手に対するアピール目的がメインなのかな。

フォロワーの数。多くなるとノイズ増えすぎじゃないんだろうか。特にBOT機能で何の役にも立たない文言を垂れ流している人が何人もいたら邪魔くさいったらありゃしなそう。きっと専用クライアントを使えば流れる情報を制御したりフィルタリングなりなんなりできそうな気はするんだけど。

xx回ツイートしました、xx回リツイートされました的なBOT機能か何かを使っている人がいるけど、本人以外は何の役にも立たない情報を他人に見せる行為、あれは何をアピールしたいんだろうか。謎である。一時間ごとによくわからん挨拶的な定型文を流すBOT的機能も謎だけど。それが宣伝ならまだ理解できる。

あとお前ら若いな! まじで! 精神的にじゃなく推測する実年齢で! まぁ考えてみれば音楽に興味持つのって中学生だよなぁ。特に中二。これぞ由緒正しき本来の意味での中二病。俺様ちゃんがシンセ買ったのは高一だったけど。しかも田舎だから本屋もなくて音楽本の立ち読みもできないし、街にいっても高くて買う気にならないし、ってこれはそこまで情熱を持ってなかったということだけど、付属のマニュアルと中学高校の音楽の教科書が音楽知識の全てだった。D-10のマニュアルは音の概念から入ってわりと丁寧に書かれていた記憶があるけど、理解が追いつけていないところは多々あった。

当時、Roland D-10(中古59800円)とYAMAHA QX5FD(知人3000円)を使用し、後述の「シ」のせいでわけわからなくなりつつ譜面見ながら、ほぼ雰囲気で打ち込みして遊んでた時は当然スケールやコードの概念を全く知らなかったなぁ。なんでC、Dm、Em、F、G、Am、Bdimとかmあったりなかったりってかmってなんだよ鍵盤の同じ並びなのに法則性わかんね、dimとかどっから湧いて出てきた何者だよ、と思ってました。

そのうえスケールを指してCという場合とキーを指してCという場合があること自体を知らず、完全に混乱し、何がなんだか分かりませんでした。そもそもスケールの概念を知らなかったと思います。今なら分からないことがあればGoogle神が即先生を教えてくれるのでいい時代になったと思います。若い頃からネット端末とインターネットがあるというだけでも羨ましです。むしろ妬ましいです。はい。

ついでなので。

高校の音楽の授業の時、調号の一番右の#があるラインがシだ、といわれたのがずっとわけわからなかった。今ならそれは移動ドの読み方であり、右の#が導音シになるからその一つ上の音が主音のドとなる、と理解できるのですが、当時はそんな説明があったかないかもはや定かではないのですが、ここがシ、という感じで教わったのでナニソレとしか思っていませんでした。筆記テストではそういうもんなんだろうとシドレミ…とか五線譜を数えれば答えは分かるものの、理屈が分からないままだったので全く身につかなかったなぁ、というのを思い出したので書いてみた。でもずっと覚えていて気になっていて、最近になりやっと何のことか理解できた瞬間、全てが一気に分かり嬉しかったというのはあるからいいことにする。
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HALion5とGrooveAgent4の巻

Cubaseに付属している音源のフルバージョン、HALion 5とGroove Agent 4が約半額セール中。それぞれ2万円と1万円ぽっきり。ついでにThe Grand 3も1万円。しかし3日間かぎり。
http://www.steinberg.net/jp/landing_pages/valentines_day.html

最初Steinbergのこのツイートを見た時、同じメーカーのDAWを使ってて簡易版が付属してるんだから、いつでもお手頃価格でさくっとフルバージョンにできるんだろ、そのうち気が向いたらうpグレしてやんよ、とか思ってスルーしようかと思っていたものの、ちょっと気になって調べてみたらそう甘いものではないようだ。

一応、Cubaseに付属しているHALion Sonic SE 2から出世魚的にバージョンアップしていく方法はあるようだが、SEからストレートにHALion5へいけず、GrooveAgent4に関してはそもそもアップグレードパスが無いっぽい。旧フル版からのアップグレードはそれぞれあるのだが、SEからは無いっぽい、そんな感じ。多分。なんかややこしい。

そして今はキャンペーン中だからストレートに買うのが安いっぽい。ゆえに買ったよ! ああ買ったさ! 釣られたさ! クマー! 絶賛ダウンロード中だよ!

ついでなので、このアップグレードまわりがさっぱりわかりにくくて仕方がなかったので調べた分だけでも書いてみる。このキャンペーンが終わった時用。間違ってるかもしれないけどな!

SteinbergのオンラインショップでHALion5 ダウンロード版のお値段が38,000円。単にHALion5だけが欲しいだけなら純粋に一番安そうなこれを買うか、各ショップの最安や値引きを探って買うのがいいっぽいのかな。
http://www.steinberg.net/jp/shop/buy_product/product/halion-5.html

ただ、値段あまり変わらず他にもおまけが付いてくる的意味ではCubaseユーザーの場合、まずダウンロード版Absolute VST Instrument Collectionというのを買うのがいいっぽい。これが32,000円。HALion Sonic 2、Padshop Pro、Retrologue、Hypnotic Dance、Triebwerk、Dark Planetのパックらしい。Retrologueは現行Cubaseでは標準装備だけど。その上でこれを踏み台にすればHALion5は9,980円でアップグレードができるようだ。合計41,980円。
http://www.steinberg.net/jp/shop/buy_product/product/absolute-vst-instrument-collection.html

Cubaseについてくる体験版HALion Sonic 2から「体験版を試用期限後も使用するためのアクティベーションコード」だと29,800円。そこからHALion5に行くには9,980円、合計39,780円っぽい。このアップグレードパスを使うくらいなら新規で5へ行くか、おまけ目当てでAbsolute VST Instrument Collectionを経由した方がいいっぽい。
http://www.steinberg.net/jp/shop/buy_product/product/halion-sonic-2.html

Groove Agent 4も同様に体験版からでも新規購入と価格が一緒な19,800円。基本的にはCubaseに付属しているのはお試し版みたいなもので、フル版は別個に新品買ってね状態。まぁSE版でも結構色々入ってるんですけどね。
http://www.steinberg.net/jp/shop/buy_product/product/groove-agent-4.html

ついでに今回1万円ぽっきりなThe Grand 3。Cubase付属のSE体験版から製品版SEにするのが12,800円らしい。そこからフル版にするのが5,000円らしい。新規フル版15,000円らしい。出世魚方式だと金かかりそう。Pianoteqで満足してるから少なくとも今は買わないけど。
http://www.steinberg.net/jp/landing_pages/c6_additional_trials.html
http://www.steinberg.net/jp/shop/buy_product/product/the-grand-3.html

ダウンロードするファイルサイズはWindowsの場合、HALion5が約9.5GB、GA4が約6.5GB。併せて16GB位。

総合音源としてはコンパクトな方なんだろうか。まぁKompleteみたいな化け物音源集と比べちゃいかんか。それはそれでクロスグレード半額が来たら突撃する予定。

そして後に気がついた。アップデートファイルをダウンロードしてねぇ! 上に書いたほうがまだ実用性あるだろう的な。
HALion 5.1.10 Update - 575 MB
http://japan.steinberg.net/jp/support/downloads/halion_5.html
※2015/02/15時点のダウンロード版HALion5では既に5.1.10で必要無かった。

Groove Agent 4.2.0 Update - 1.17 GB
http://japan.steinberg.net/jp/support/downloads/groove_agent_4.html


以下暇潰し実況。


今回はスマホにもダウンロードさせる作戦。うちのADSLが1Mbps程度なので安定してダウンロードするにはなんとかなるものの、さすがにGB単位のファイルはきつい。よって使えるものはなんでも使おうの精神でスマホも働かせてみる。パケホーダイフラットでも制限かかるんだろうか。シラネーヨ! まぁ制限かかったところで大した問題はない。基本はテキスト系ばっかりだし。

ってなことで、スマホからSteinbergにアクセスしてダウンロードしようとしたらパスワードが違うと言われる。なんぞ。メールのほうを確認したら確かに見覚えのないパスワードが付けられている。だったら購入時に入力した会員登録のパスワード
は一体何だったんだろう。まあよい。

しかしブラウザからぽちぽちダウンロードするのもだるい。よってAndroid用ダウンローダーを探してみる。ググって一番上に出てきたものはなぜか位置情報や端末情報をやたら要求してくるものだったのでパス。Loader Droid download managerなるものを使うことにする。

Loader Droidを起動してとりあえず設定。デフォルトではWi-Fi接続時のみ有効なのでWi-Fi+モバイルネットワークを有効に。あとは分割ダウンロードはOFFに。基本的にはおとなしい感じで。でかいファイルを連続DLした場合の3G回線がどういう挙動を示すかわからないし。ってか、まぁ、お好みで。

Loader Roidはこれ自体もブラウザ機能があるっぽい雰囲気だけど使わず、Firefoxとの連携で。普通にインストールした段階で設定されるようで、Firefox側でダウンロードリンクを長押しするとLoader Roidでダウンロードするコンテキストメニューが開くので+アイコンを押して追加。するとダウンロードするファイルがLoader Roid側のリストに登録されるので、Loader Roidを開く。見ると(設定によりけりだと思うけど)ファイルの割り当てが始まっているはず。このファイルの割り当てはそこそこ時間がかかり気味。microSDなので仕方ない。設定でファイルの割り当てをOFFにしても特段問題は無いとおもうけど何となくファイルの破損関係に対して強いかなとか思って有効にしてた。

ってな感じで常に充電して1日ほぼDLさせてみた。長時間DLさせると500kbps以下で推移する感じになっていたっぽい。まぁアンテナにどれくらいの人が接続してどれくらいデータのやりとりがあるかでも変動するとは思うんだけど。で、速度が落ちてきたら、接続を切って再接続。

電波回復ツールver.初音ミク[ボーカロイド]
https://play.google.com/store/apps/details?id=denparecovery.mikuapp.mikulabo

ミクさんががんばってくれる電波回復ツールを使用。これを使えばまたうちでは最高速の約8Mbps・・・はめったに出ないけど4~6Mbpsあたりでつながるようになった。基本的には2GBのファイル1つ落とす間は大体維持できたっぽい。時間帯にもよりそう。

3G回線的には既に8GB以上ダウンロードさせて警告出っぱなしたけど(ってか2GB超えると警告表示されるっぽい)、特に規制とかはかからず。平均を測ってみたら3Mbpsあたりっぽい。さすがパケホーダイフラット、なんともないぜ! Xiだと契約量超えると問答無用で128kbpsだかに落とされると聞いたけど、うちみたくADSLと併用してダウンロードさせるなら3Gのパケ・ホーダイフラットのままがいいんじゃないかという気がしてきた。ってか、早く光回線通してくれよ! 基地局アンテナ用にケーブル自体は近辺も引かれていると思うんだけど、NTTがサービス開始してくれないのでしょんぼりですよ。

しょんぼりと言えばスマホ買い替え用として早1年。すぐ替えると思って保護フィルム剥がしてどれくらい傷が付くのかという実験も1年2ヶ月。画面は見事なまでに傷だらけです。大抵のスマホはいくら強化ガラスとはいえ保護フィルムは付けたほうがいいなと思いました。はい。

って、そうじゃなく、スマホ買い替え用として1年以上経過しているのですが、それもこれもSONYがXperia Z3 Compactがへっぽこスペックにされちゃったからですよ。リーク時点では素晴らしい感じだったんだけどなぁ。筐体サイズ小さくして性能はできるだけ維持して頂きたいのです。現在ちょこちょこリーク情報が出ているZ4Compactはよさげなのでこれが出たら替えそうですが、どうなることやら。Z3のパターンだったらどうしよう。

そんなどうでもいいことをだらだら書き続けているのも暇だからですよ! ダウンロードが終わりそうで終わらない。アップデート分とかダウンロードするの忘れてたし! GA4は1GB超えてるからスマホにやらせて600MB位のHALion5はADSLで。

スマホからPCへのデータ渡しはmicroSDから直接。なんかうちのSH-01Dさんは数百MB単位のファイルを転送するとFTPでもUSBでも何故か途中で転送が停止してしまう。しかも高確率。動画くらいならリジュームすればいいけど、さすがにGB単位のファイルだとだるすぎる。

が、microSDアダプターがねぇ! ねぇ! ねぇ!
・・・3時間経過
あ、3SDに入ってるやつ使えばいいんだ。無駄に部屋引っ掻き回してしまって大惨事。

あとはインストールするだけ。疲れた。主にアダプター探しで。

最近の無駄遣いの巻

録画機の排気ファンがなんかうるせー感じになったのでAmazonで12cmファンをご購入。

ENERMAX PCケースファン TBサイレンス 12cm UCTB12

1000円ぽっきり。

しかし付属のネジがファン側へのネジ穴に入らん。ドライバーでがりがりやれば入るんだろうけど。うーん。結局ジャンク品が突っ込まれている押入れのダンボールの中から未使用ファンが見つかったのでそれを使ったという。完全な無駄遣いであった。うん。

M-Audio フット・ペダル SP-2 MA-ACC-003

USB MIDIキーボード用のフットペダル。

買ってはみたものの俺ピアノひけねーんだよ! そもそもペダルっていつ使うんだよ! ってなんで買ったんだよ! シラネーヨ!こまけぇこたぁいいんだよ! DAWでMIDI再生中に踏んづけると音伸びたりして面白いです。あ、はい、それにしか使えてません。

Circle
http://www.futureaudioworkshop.com/circle/
FAWというメーカーのCircleというシンセVST。MIで3500円だったのでうっかり。

プリセットが500らしいんだけど、べろーんと1枚のリストがでてしかも全部見るには下にスクロールしなければならないので超見づらい。ジャンルで分けるとかなんとかしてくれりゃいいのに。と、思ったら下段にある「Sounds」から条件指定したりして音色探したり選んだりできるのね。

ADSRのエンベロープがグラフィカルなのはおもしろげ。音が今どのあたりなのかグラフ上を玉が動くため、ADSRの具合がわかりやすい。モジュールの接続も玉をドラッグアンドドロップでやる感じ。意外と面白い。構造もわりと分かりやすいきがす。素人が見てもそこそこわかるからきっと分かり易いに違いない。

ま、MIのところに説明書があるのでそこに結構詳しく書いてあるのであえて言うようなことでもないんだけど。

しかし新バージョンの2が2月上旬に出るらしく、無償バージョンアップもできるぜって言ってるんだけどまだ出てなっしんぐ。βテストはやっているようなのでそのうち出るか。多分。きっと。

IK Multimedia Total Studio 3の巻

IK Multimedia Total Studio 3 + Sample Tank3 SEが13500円だったので買ったんですよ。

ダウンロード版。総合音源なのでダウンロードするファイルサイズが凄そうとは思っていのたのですが、40GB位でした。40GB。うちの1Mbpsの糞ADSL回線が全力を出して5日です。これほどのファイルを纏めてダウンロードしたのは初めてかもしれない。まったく恐ろしい話ですよ。

ダウンロードするファイルは実行ファイルとか1GB弱とかで細切れされた音源とかが多分65個。落とし損ねているものがなければ。まぁフリー版の古いやつでこれはいらんだろうというのは落としていませんので65ファイル前後ということで。

普通にやればブラウザからダウンロードとなるのですが、さすがにそれはだるい。仮に100Mbpsの回線であってもだるい。しかもブラウザだと何らかの理由により途中でダウンロードが停止した場合、リトライもしてくれないだろうから、Irvineにまかせることに。

だがしかし、ダウンロードページが無駄に凝っているというかめんどくせー感じで、リストボックスからファイルを選択してボタンを押す方式でまじだるい。そしてIrvineにHTML解析させてもうまいことURLをピックアップしてくれない。仕方ないので昔作ったHTML内のURLリストを作るPerlスクリプトを使ってダウンロードリストを作成。Irvineに読み込みダウンロード。

ダウンロードリンクはGETメソッド(ファイルのケツに?と文字列があるやつ)を使用したものなので日付が変わってもそのままのURLでダウンロード続行できました。そうじゃなきゃまじめんどくさかった。ただでさえ5日かかるのに!

インストールも大変。ダウンロードしたファイルの数だけインストールをせねばならないわけですよ。もはや写経の如き精神修行。

その上、Sample Tank2のデータをSample Tank3用に変換する作業も。
https://www.facebook.com/notes/ik-multimedia-japan/sampletank-3%E3%81%A7powered-by-sampletank%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%82%80%E3%81%AB%E3%81%AF/756983441011430

基本的にはこうなんですが、さすがに1音源ずつ変換するとかまじだりーなー、と思ってC:\Program Files (x86)\IK Multimediaを指定してやったらそれ以下のディレクトリに入っているそれぞれの音源を探って変換してくれた。よかった。だがしかし、何度かエラーが出た。上記URLのエラーが出るよ情報をやっていても。だが、2回ほどで最後まで変換に成功したっぽい。条件がよくわからん。あと、音源選んで鳴らしてみようとしたら出ない音があるけどなんだろう。ミスってるんだろうか。謎い。けどもういいや! めんどくせーんだよ!

そんなTotal Studio3の音源を1つだけ使った俺最新うんこ。TR-808のハンドクラップだけですが。

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これの三味線の音使おうとしたら音が変わりすぎるところがあってやめた。F3-A3のあたりだったかな。まぁ安かったから仕方ない。KontaktとKoto Nation欲しいです。あ、三味線っぽい音と琴っぽい音はPianoteqです。それにCubaseのGM音源のKotoとShamisenを併せてます。

ヴォコーダーはTAL Vocoderを使用しています。ヴォコーダーいいっすねー。かっちょいいっすねー。ドモアリガットミスターロボットですよ。

そうなんですよ、808のハンドクラップとかヴォーコーダーとかMoogのベース音とかSimmonsのエレドラとかキラキラシンセとか好きげな音ばかり使うと80年代サウンドになるんですよ。もう俺様ちゃんはそういうもんなんですよ。80sまんせー。

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